最高記録は挿入後すぐに射精!20年以上も早漏に悩まされた管理人が、鬼のように「パンパンパンパン!」とピストン運動が出来るようになるまで更新を続けるブログです。セックスに自信がない、風俗でしか楽しめない!そんな漢の悩み解消に役立つ実体験レビューを提供しています。

鬼パン

デリヘル体験 管理人の風俗体験談

学校のセンセイの手淫

投稿日:2017年1月18日 更新日:

今日は久しぶりにデリヘルを呼ぶことに。素人系のコが揃っているのが売りのお店に、「Gカップアキ(仮名)」という魅力的なプロフィールが目に飛び込んでくる。。

(今日はこのコにパイズリしてもらうか。)

電話してみると、幸い大して待ち時間もなく予約が取れた。

ラブホの部屋にチェックインを済ませ、ハミガキをしたりペニスを洗って万全の態勢を整えて待っていると、携帯に電話が入る。

「もしもし♡○○サンの携帯ですか?」

声を聞く限り、若い雰囲気。

電話から1分もたたずに、部屋をノックする音が。扉を開けると、そこには白生地で花柄のワンピースを来た黒髪ロングの清楚な美少女が・・・!

(え・・・?ホントにデリヘル嬢なんか?このコ・・・。)

あまりの清楚な雰囲気に圧倒されつつ、ドギマギしながら部屋へ招き入れる。

まずはソファーの隣に腰かけてもらい、軽くトークをしてみる。

おとなしそうな外見とは違い、かなりおしゃべりなコなようだ。一つ質問すると2~3答えが返ってくるような感じ。

外見があまりにも幼すぎて、未成年と淫行しているような気分になってくる。

残念なことに、肝心のプロポーションが・・・Gカップと表記されていたのに、実際にはBかCくらいしかなかったのが残念。しかし顔は本当に童顔でカワイイし、しかもスッピンできている。

素朴な田舎の女性といった感じだが、世間知らずな風でもなく、言葉遣いははっきりしているし、しっかりした印象もある。

ある程度会話した中で、衝撃の事実を耳にすることになった。

「あの、嫌なら答えなくていーんだけどさ。お昼のお仕事もやってるの?」

「うん!やってるよー♡学校のセンセイ」

(・・・は・・・?)

「え、え・・・!学校、のセンセイなん・・・?」

「そうだよー。昼間は学校で、子どもたちにお勉強を教えてるんだよー♡」

さすがにどこの学校か教えてくれなかったが、県外から出稼ぎに来ているとかではなく、今まさに過ごしているこの地域のどこかの学校に勤める教員なのだそう。
「子どもたち」と表現するあたりや、会話の端々のワードから推測(※校庭がどうのとかテスト作成の話、やっかいなモンスターペアレントの話とか)すると、勤め先はどうやら小学校っぽかった。

「えと・・・生徒のお父さんとかに呼ばれたらどうすんの?っていうか、今のところ呼ばれたことないの?」

「ウン。今んとこはないなー。えー。呼ばれたらどうするかな・・・まー相手が良ければプレイすると思うよ。

デリヘルを利用する年代となると、小さなお子さんを持つお父さんは多そうだが、まさか現役教師がデリヘル嬢をやってるなんて・・・。幸い、僕は子どもはいないのでヤバい事態になることはなかった。

彼女は学校がお休みの週末だけでなく、平日の夜中にもデリヘルの仕事を終えた後で朝学校に出勤する日もあるそうだ。

「今日はね。音楽の授業でピアノ弾いてきたよ。」

あけすけに子どもたちがいかにカワイイかを熱弁している。本当に教師で今の仕事が好きみたいだ。「なのになんでデリヘル嬢?」と疑問が沸いたが、デリをやっている理由なんて、聞いても嫌われるだけで良いことはないから聞かなかった。

話していて「とても良いコだな」と思うわけだが、おっぱいは期待したサイズじゃなかったし何よりエロいフェロモンがまったくない。

しつこいようだが顔は童顔で本当にカワイイのだが、隣に座って話していてもチンコはピクリとも反応しなかった。

(いつもなら、話したりちょっとボディタッチするだけでムクムクと半ボッキくらいするのにな。)

でも、せっかく大金を叩いて読んだデリヘル嬢。元はとりたい。そこで、せっかく現役の教員ということなので先生と生徒役でイメクラ風プレイをお願いすることにした。


「センセイ・・・。」

「なぁに?どうしたの○○クン」

「僕、誰にも言えない悩みがあるんだけど、センセイ聞いてくれる?」

「いいわよ。何でも言って。」

「これなんだけど・・・」

そういって、僕はズボンのファスナーをジーッと下ろして、4割ほど膨張したペニスをぼろんと露出した。

「え・・・?ど、どうしたの?○○クン。早くしまいなさい!」

「センセイ、ぼく、仮性包茎だって、友達にバカにされるんだ・・・。」

「え?かせい、ほうけい・・??」

「ウン。この皮がさ、オチンチンを覆ってるでしょ?これ、仮性包茎っていうんだって。」

「そ、そうね。でも、日本人のほとんどの男性は、仮性包茎だって聞いたことがあるわ。だから、○○クンもそんなこと気にする必要ないよ。」

「でも、みんなぼくのこと早漏チンコとか、チンカスとか、ヒドイこというよ?センセイもどうせ、ぼくのこと汚い仮性包茎チンコだと思ってバカにしてるんでしょ?」

「そんなことないわよ。」

「どうせ、センセイだって僕のコトくっさい包茎チ○ポだと思ってるんでしょ?」

「そんなことないってば!いい加減にしなさい!」

「じゃあ、触れる?」

「え・・・?」

「僕のチンチン、汚くないと思ってるなら、触れるよね。」

そういうと、僕はベッドに移動して仰向けになり、ズルッとズボンとパンツを一緒に脱いだ。

「センセイ・・・触ってよ。汚くないんでしょ?」

「・・・触るだけよ?」

センセイも四つん這いの態勢でベッドへ乗ると、ギシッ・・・と揺れる。興奮と緊張が高まる。

「じゃ、じゃあ・・・触るよ?○○クン」

「うん」

センセイは、右手で握った肉棒を、その感触や熱を確かめるようにぎゅっぎゅっと握り、そこからゆったりとシゴき始めた。

「ううっ・・・くぅ!」

押し寄せる快感に思わず声が出てしまう。

真っ赤に膨張した亀頭の先端をちろちろと舌先を走らせながら、上目遣いで僕の目をじっと見つめる。

少しだけ、悪戯っぽい目をしながら。

「○○クン・・・オチンチン、びくびくしてるよ。」

「うん・・・センセイ・・・キモチイイよ・・・」

その言葉に気をよくしたのか、先生のカワイイお口が亀頭に近づいたかと思うと、ぬぷっ・・・と入り込んでいく。

センセイはそのまま浅く咥えこんだかと思うと、亀頭の先端を中心にクチビルを素早く往復させて、同時に手で根元をしゅっ、しゅっとしごいてきた。

「お・・・う・・・ふぅう・・・」

センセイの童顔でクリッとした目で見つめられながら手コキをされると、射精感が徐々に湧き上がってくる。

そそりたつ肉棒の先端をつまむように手で固定しながら、ウラスジや側面を舌でツー、ツー、と何度も這わせる。

ウラスジの出発点である包皮小帯を舌で円を描くようにレロレロと舐めたり、舌先でちろちろと尿道を責めながらも目線はずっと僕の目から離さず、じっと見つめている。

「センセイ、すごいよ、キモチイイ・・・」

そういうと、センセイは目を細めて再び上から頬張ってくる。

「あっ・・・センセイ・・・手でシコシコして・・・?」

僕のお願いを受けて、センセイはウラスジをペロペロとさせながら手コキのスピードを激しくしていく。

上ってくる快感に逆らうことなく、僕は熱液を思いっきり飛び散らした。

「あぁ、あぁぁぁああああ!!!」

びゅぅ、びゅっ、びゅっ!びゅっー!びゅびゅー!


学校のイメクラプレイをやってみての感想

今回、割と気分も高揚して盛り上がったイメクラプレイ。しかし、やっぱり僕はおっぱいが小さくて幼児体形なロリ系は性的興奮が高まらず、途中で飽きてしまったので射精をコントロールせず出してしまうことにした。

(※その嬢は本当にイイコで、60分コースなのに2回戦もやる気でいてくれたみたいです。しかし、勃起させる自信がなかったので、残り時間は肩や腰をマッサージしてもらって過ごしました。)

まぁデリなんて、自分の好みの女のコがくるなんてほぼないから、こんな風に自分なりに工夫して楽しむ努力をするのも大切かなと思った、そんな一日でした。

↓ 国内正規品の治療薬を見てみる ↓

当サイトイチ押し!早漏克服教材

スパーキー佐藤の早漏革命

スパーキー佐藤の早漏革命

私も重度の早漏でしたが、この教材の教えの通りに実践した結果、妻との性生活が充実しました。

生半可な気持ちではなく、「早漏で女にもうバカにされたくない!」「自分のペニスで女をヨガらせてみたい!」そんな男性欲求を満たす為に、一度試していただきたい優良教材です。

-デリヘル体験, 管理人の風俗体験談

Copyright© 鬼パン , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.