最高記録は挿入後すぐに射精!20年以上も早漏に悩まされた管理人が、鬼のように「パンパンパンパン!」とピストン運動が出来るようになるまで更新を続けるブログです。セックスに自信がない、風俗でしか楽しめない!そんな漢の悩み解消に役立つ実体験レビューを提供しています。

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セックスのお悩み

【女友達ともうすぐセックスの予感】事前に準備・チェックしておきたいリスト

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今はただ仲の良い友人同士。だけど自分は行為を持っていて、相手の女性の気持ちに100%の確証はない。

  • なんだかイケそうだけど、イケない・・・。
  • 良い雰囲気のように感じるけど、素っ気ないような気もする・・・。

そんな状態でお友達付き合いを続けていると、何となく野生の勘で「もう少ししたら、セックスまでいきそう」というのがわかる時があります。管理人も、これまでの非モテ人生の中でそういったチャンスはありました。

しかし、管理人の場合は意外なところからその女の子とはうまくいかなくなってしまうことに・・・。ここでは、そんな女友達とのセックス失敗体験談と、そこから学んだ事前に準備すべきものをリスト化した内容をシェアします。

何となく惹かれあっていた友人K子

K子は、大学生だった当時、男女グループの中にいた一人。最初は、僕は友達にしか見ていなかったが、何度も顔を合わせて遊んでいるうちに「何となく、そうかも?」くらいの期待感は抱いていた。

その内に、グループだけでなく2人だけで過ごす時間も増えてきた。学校終わりに一緒に帰る、ちょっとした買い物に付き合うといった、他愛のない時間。それでも、そんな時間を楽しく過ごしている自分もいた。

ある日、実に学生らしいノリでいきなり「海へ行こう!」ということになり、僕の車の助手席にK子を乗せてドライブに出かけることに。雰囲気は友人同士の和気あいあいとしたムードであれ、ドライブをするというシチュエーションに何か期待するものは感じていた。

目的地の海へ到着した頃には、辺りはすでに薄暗くなってきていた。冬の寒い時期だったので、来たのはいいけれど2人とも砂浜を歩く気はまったく起きず、車の中でぺちゃくちゃととりとめのない話をしていた。

シートを少し倒してリラックスしていたK子の服装は、確か体のラインが良くわかるニットを着ていたと思う。車の暖房をきかせていたのでコートは脱いでいた。仰向けになる彼女のふっくらとした張りのある胸を見て、僕はすでに勃起してしまっていた。

何となくエッチな雰囲気・・・だったわけでもなかったと思うが、話し疲れたのかもしくは狸寝入りなのか、K子は目を閉じて寝てしまっていた。

(こ、これは、OKってことで良いよな?)

心の中でそう叫ぶと、隣で横になっている彼女の顔へゆっくりと近づき、軽く唇を合わせた。

「んっ」

か細い声を出して、薄目を開けるK子は、心なしか潤んだ目をしていた。彼女の手はすっと僕の後ろ頭へ回り、「受け入れますよ」という気持ちを態度で表現してくれた。

そこで一気に火がついてしまった僕は、K子のぷっくりした弾力のある唇に激しく吸い付き、舌を口内へねじり込むように入れて舐め回した。K子もそれに応えて、僕の舌をちゅぱちゅぱと吸ったりしてくれた。

K子はなかなか豊満な乳房をしていた。ぴたっとしたニットの上から優しく撫でるように触ったり、強めに揉みしだいた。

このとき、僕は油断していた。自分が早漏ですぐにイッてしまうダメな男であることを忘れてしまっていた。

そもそも、コンドームもなかったしこのままカーセックスへ進む気はなかった。軽くイチャイチャしたら、ラブホテルへ車を走らせようと算段していた。

僕は当時、だぼっとした着心地のサイズ大き目な洋服を着るのが好きだった。この時も大きなズボンを履いていて、前かがみになると女性の腕一本くらいはするっと入るだけのスペースができた。

K子の乳房に興奮して夢中になっている僕を薄目で見つめながら、K子の手は急にズボンの中にするっと入ってきた。そして、トランクスの中にも器用に手を侵入させると、ぎんぎんに勃起していた僕のペニスをしごき始めた。

このとき、ここで「待って。続きはホテルでしよう。」と一声かけていれば、こんなことにはならなかったのだが、K子のあまりに上手でいやらしい手コキが気持ちよくてつい、そのまま身を委ねてしまった。

ぴゅっ、びゅっ!びゅっー!びゅびゅっ!びゅっー!

「あっ!」

K子は薄く開けていた目をまん丸く開いて、自分の手にかかる熱い液体が何なのか分からないような顔をして、驚いたように硬直していた。

そう、僕の敏感な早漏ペニスは、ほんの少し手でしごかれただけで射精してしまっていた。

K子は、赤く上気させた顔で僕の目を見つめながら、それでも射精が終わるまで手コキを止めないでやってくれた。

K子は性格の明るいサバサバした子で、意外と僕が射精してしまった後も普通に接してくれました(※無理して気を遣っていたでしょうが)

ただこの後は、これからセックスをする、というような雰囲気でもなくなってしまったので、この日はまっすぐ帰宅しました。

幸い?にも一応、僕とK子はこの後男と女として付き合うことにはなりました。なので、全くの不幸話ではないのですが、残念ながら2ヵ月と持たずに破局となってしまいました。

これから友人とエッチする可能性がある方は、僕のように早漏が原因で彼女との初夜がうまくいかなくなってしまう可能性はあります。

女友達同士はセックスの話を聞くのも話すのも大好き

まず覚悟をしなければいけないのが、グループの中の一人とセックスしてしまったら、そのグループ内の女性全員に自分とのセックス話を共有されてしまうことです。

その理由として、女性は比較したがる生き物だからだと思っています。友達の彼よりも私の彼の方が愛してくれている、幸せの基準の一つとしてセックスの頻度や長さを友人同士で比較するからです。
セックスに対する興味・探究心は、もしかすると男性より女性のほうが強いかもしれませんね。

僕も、恐らくは手コキで射精してしまった話をグループ内でされていたんでしょう。

(※余談ですが、僕は一度離婚しているのですが前の嫁は僕の男友達とも仲が良くて、気づけば僕のペニスのサイズの話まで友達全員に知れ渡っていたという経験があります。)

ですので、もしも早漏でセックスに自信がなく、それが周りに知られるのが嫌なのであれば、その女友達と男女の関係になるのはストップしたほうが良いです。

友達とセックスに臨む前に準備・チェックしておきたいこと

最初に決めるべきことは、早漏が他の友人にバレてしまってもかまわないという覚悟が出来るかどうかです。

次に、物理的な準備物ですが、僕が当時の僕に戻るならこれを準備するだろうなと思うのが、以下のリストです。

  • コンドーム
  • ローション

「コンドーム」に関しては、ラブホテルや彼女が用意したものは基本的に使いません。自分のペニスのサイズに合うゴムを使うことで焦らずに装着が出来ますし、ラブホのゴムなんて穴があいていそうで怖くて今まで使ったことがないです。

「ローション」に関しては、女性の愛液の分泌量によって使うかどうかを決めます。僕の前の嫁もそうでしたが、自分のペニスのサイズ・形状がどうしても膣に合わずに、挿入すると痛がることはあります。

こればかりは、ローションなどで滑りを良くするなどの対処しかやりようがないので、持っておけば安心かなという程度のものです。

そして、これは今僕が実際に利用してみて効果を実感できているので書きますが、いわゆる情報商材と言われる早漏対策ノウハウを学べる動画教材を購入することもおすすめです。

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僕は購入してから学んだとおりのノウハウをおよそ1ヵ月ほど続けたところから、その効果を体感できました。ただ僕の場合はサボッた日もかなり多かったので、それを考えればもっとちゃんと取り組めばもっと早く成果が出ると思います。

僕が早漏克服に取り組んだ時の記事が下記のリンクです。そちらも読んでいただけたらと思います。

【スパーキー佐藤の早漏革命体験談】

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私も重度の早漏でしたが、この教材の教えの通りに実践した結果、妻との性生活が充実しました。

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