最高記録は挿入後すぐに射精!20年以上も早漏に悩まされた管理人が、鬼のように「パンパンパンパン!」とピストン運動が出来るようになるまで更新を続けるブログです。セックスに自信がない、風俗でしか楽しめない!そんな漢の悩み解消に役立つ実体験レビューを提供しています。

鬼パン

ソープ体験談 管理人の風俗体験談

初めてのソープでいきなりやってしまった!生体験談

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あれはまだ、僕が重度の早漏だった時期。数年ぶりに友人と酒を酌み交わし、良い気持ちで酔っぱらう・・・を通り越して、すっかり泥酔してしまった夜のこと。

一緒にいた友人は、そんな僕の相手に疲れたのか、ぐでんぐでんになっていた僕を放置して気づけば帰ってしまった(笑)。

酒の勢いで、僕はある決心をした。

(前から興味があったソープへいってみよう。)

今振り返ると、あんなに泥酔して良くいけたなーと思うが、フラフラの足取りで目的地へ到着。

暗い夜道にひっそりと佇む建物。適度な光量の看板を頼りに入口を確かめると、角度のついた階段を昇っていく。

ギィっとドアを開けると、中の店員さんは僕を見るなり「いらっしゃいませ」と受付へ案内。金額は覚えてないですが、確か5千円ほど支払いを促されて払った気がする。

ソープ嬢を選ばせてもらえず(笑)、7~8つほど椅子が並ぶ広めの待合室へ進む。

恐らく、泥酔した僕の様子を見て、「良いカモが来た」と思われたんでしょう。嬢を選ばせる必要なしと判断されたんだと思う。

まぁ確かに、会話すらままならないほど酔っていたので、そうされても仕方がなかった。

4~5分ほど待っていると、再びさっきのオニーサンが僕を呼ぶ。案内された部屋のドアを開けると、正座をした細身で上品な雰囲気の女性が、両手を床について深々と頭を下げていた。

(AVとかで何となくイメージはあったけど、本当に正座して出迎えてくれるんだ)

ドキドキしながらゆっくりと上げた顔を凝視すると、普通にカワイイ。髪は真っ黒で背中の中くらいまであるサラサラのストレート、少し細いタレ目でニコっと笑うと温和な雰囲気を醸し出す、なかなかの美人さんだった。

(若干頬がこけていて肉付きが物足りない感じではあるけど、このコなら十分に楽しめそうだな。若そうだし。)

酔いでほとんど回転しない頭の中でそんなことを思った。

※ここからエッチするまでの時間、記憶が飛んでいるところもあるが、思い出せる範囲で書き進める。

部屋に入ると1mくらいの通路を進む。するとベッドと浴槽のある結構広いスペースがあり、床に座って嬢とお話をした。

会話の内容をほぼ覚えていないが、酔った僕を心配した嬢はお水を持ってきてくれて、そのやさしさが嬉しかった。

僕の状態を見て、嬢は「じゃあ、カラダを洗ってベッドにいって、エッチだけしよっか。ね?」

僕は裸でスケベ椅子といわれるところに座って身を任す。嬢は上半身から手で円を描くように石鹸で洗い進めて、ペニスをクッと掴んだ。

「ウッ・・・」

めちゃくちゃ泥酔しているにもかかわらず、敏感に反応を見せる僕を見て、嬢は嬉しそうに微笑んでくれた。

(ソープ嬢なんて、もっと適当な接客をするんだと思ってた。こんなカワイくて感じの良いコっているんだ。)

気づいたら僕は、素っ裸でベッドに仰向けで寝っ転がっていた。

嬢はやさしいキス。そこから軽く舌を口内へ這わせながらにちゃ・・・ちゅ・・・と徐々に激しくしていく。

口から耳、首スジ、乳首へと舌をチロチロとさせる。そして、数分フェラをすると僕のペニスは100%ぎちぎちに固くなっていた。

嬢は無言でコンドームの袋をぴっと破り、慣れた手つきで装着する。

そのまま騎乗位でずぶずぶずぶ・・・と一気に奥まで挿入してくれた。

ぬっ、ぬっ、ぬっ、ぬっ、ぬっ、ぬっ、ぬっ、ぬっ、ぬっ。

僕はまったく彼女を愛撫してあげていないので、マ○コは乾いていた。「痛くないのかな?」と気になって彼女の顔に目をやると、はっ、ふ・・・とカワイイ吐息を漏らしながら上下に腰を動かしている。

彼女のくびれた腰を少しナデナデして、そのままスライドさせてちっぱいをゆっくりと撫でる。

「はっ・・・あン・・・」

乳房は小さいものの、先端からぷっくりとした乳首が発情すると共に勃起していやらしいとがりを見せている。

そのとがりを軽く指でさすってみるとぴくん、ぴくんとカラダを震わせている。

(感じやすいんだな。もっと愛撫してあげれば良かった。)

しかし頭ではそう思ってもカラダが動かないので、引き続き身を任せるセックスが続いた。

4~5分ほど経ったころだろうか。僕は徐々にあることに気づいて焦り始めていた。

(ヤバい。全然イケる気がしない。)

当時は今よりもかなり早漏だったが、酒の力なのだろう。膣の中で擦られるのはキモチイイのだが、射精感が昇ってくる気配がまったく感じられない。

そこで心配になってくるのが、彼女の膣の中だ。僕が愛撫をまったくしていなかったので、ほぼ乾いた状態でずっとピストンをさせている状態だし、僕は早漏のクセに結構チ○コがデカいので、彼女の負担は彼女は相当痛がっているハズ。

僕は、普段なら絶対にいわないある一言を、酒の勢いも手伝って伝えてみた。

「ゴ、ゴメン・・・濡れてないから痛いよね・・・?」

「ンぅ・・・ふ・・・だ、大丈夫だよ♡ありがとう、心配してくれて」

「い、いや・・・ちゃんと愛撫しなかったオレが悪いからさ・・・う・・・き、キモチイイんだけど、マ○コの中乾いているから、イケないかもしれないな・・・」

「ア・・・んふ・・・ホント?・・・全然ムリそう?」

「う、うん・・・あのさ、中田氏はしないからさ、ちょっとの間だけ、生でいいかな・・・?」

「え?・・・ン・・・ふっ・・・そ、それはダメだよ・・・」

「そ、そう・・・でも、このままじゃ何十分もイケなさそうなんだけど・・・○○ちゃん大丈夫?」

「・・・・。」

「だ、だいじょうぶ・・・生だったら数分で大丈夫だと思う。」

彼女はその言葉を聞くと、ちょっと眉をハの字にして困った表情で僕を見ながら言った。

「もー・・・。今回だけ、特別だからね♡」

彼女はゆっくりと腰を上げてチ○コをぬぷっと引き抜くと装着していたコンドームをパツンっと外してまたねっとりとフェラを始めた。

十分潤ったところで再び彼女は僕の上に跨り、いきり立った僕の肉棒がズブブブブ・・・と膣の中へ侵入していく。

フェラをしてくれたおかげで唾液が潤滑油代わりとなって、膣の中でぬめぬめとした生の感触にゾクゾクする。

ピストンが続いていくと、だんだんときつく膣がしまり絡みつくようにうごめいてきた。

「あっ!アンッ!」

彼女の鳴く声も明らかに大きくなってきている。段々と興奮が高まった僕も、下からズンズンと突き上げてやる。

(俺のチ○コで悦んでくれてるのか?)

それは気のせいではなく、とろお・・・と悦びを示す蜜がチ○コにまとわりついてきて、お互いの感度が徐々に高まっていく。

「イ、イキそ・・・もう、イキそう・・・」

ラストスパート。酔いの辛さに負けそうになりながらも下からガンガン突き上げた。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ。

ぴゅる、ぴゅ、びゅ!びゅーーー!!

勢いよく飛び出たザーメンは一度宙を舞うとボタボタボタッ!と腹に落ちてきた。

嬢は良いころ合いで膣から抜いて高速手コキをしてくれたのだ。

初めてのソープを体験してみて

その後は後処理をしてもらい、酔いで起きていられなくなったので時間まで寝ることにした。行為は終わったし泥酔客などほっとけばよいのに「アタシも一緒に寝る!」といってぴったりとくっついてきた。

ウトウトしているとき、なぜか「おっぱい触って♡」とかゴロゴロと甘えてきた。本当に良いコだった。今でも普通にまたエッチしたいと思うほどだ。

ただ、反省点としては風俗嬢と生でシテしまったこと。今ではもう二度とやらない。HIVや性病感染が怖すぎる。

独り身ならまだしも、パートナーや家族がいる方は絶対に止めた方が良い。コンドーム装着は必須だ。

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