最高記録は挿入後すぐに射精!20年以上も早漏に悩まされた管理人が、鬼のように「パンパンパンパン!」とピストン運動が出来るようになるまで更新を続けるブログです。セックスに自信がない、風俗でしか楽しめない!そんな漢の悩み解消に役立つ実体験レビューを提供しています。

鬼パン

管理人の早漏体験談

ここでは、恥ずかしながら僕のこれまでの女性遍歴を交えた早漏実績について語っていこうと思います。

付き合った彼女Hはセックスでイカせてもらえない僕の横で・・・

20代後半くらいに付き合っていた彼女H。僕が言うのもなんですが巨乳でスタイルが良く、身長もあってモデルさんのような女性でした。

スゴク好きになって付き合い始めたわけですが、(付き合う前に)聞かされていた、彼女が前に付き合っていた男性の話がちょっと僕の中で引っかかっていました。

その男性というのが、相当女遊びの激しいタイプだったらしく、セックスがとても上手だったようでした。
もちろん、彼女は「その彼とのセックス凄く良かった!」などとあからさまには言わないんですが、どうも会話の端々の情報をかき集めていくと何回もイカされるようなスゴイセックスをしていたようなのです。

(※自分の好きな男にそんな話するの?と驚かれる方もいると思いますが、良い意味で開放的な性格な彼女だったのです。)

それで、僕もその彼女との初夜を迎えるチャンスがやってきました。
当時はラブホに入り浸ってひたすらイチャイチャしているのが好きだったのですが、「元カレとのスゴイセックスをしていた」というのが常に頭の中に遭って、キスをしたりおっぱいを舐めるといった愛撫はするのですが、挿入はしないで終わるという奇妙な時間を何度も過ごしていました。

他記事でも少し書きましたが、「ホントに好きなコとはなかなかエッチ出来ないタイプ」ということにして、ずっと挿入だけはしなかったんですよね。そんな僕の態度を見ても、彼女は何も言ってこなかったんで、そういう関係をしばらく続けていました。

しかし、僕も男ですからさすがにずっとは我慢できなかったので、ある夜遂に「い、挿れて良い・・・?」と聞くと、ちょっとびっくりした顔で「う、うん・・・💛」と言ってくれました。
今までまごまごしてたくせに、いきなり真顔で言ったら向こうも照れますよね。

で、当然のことながら、あっっっという間に射精。どのくらい持ったか昔すぎて覚えていないですが、相当早かったですね。

というか、ほとんどピストンが出来なかったのを覚えています。即入れ即出しのようなモンです・・・。

まぁセックスは無事に終わり、その後も付き合っていました。
相変わらず、ラブホにいってセックス三昧の日々を過ごしていました。そして、ある日僕にとって本当に衝撃的な事件が起こります。

その日もラブホでセックスをして2人で寝ていたんですね。僕は一度寝るとなかなか目が覚めないタイプです。でもその日は、隣で何か「ヴィーン・・・ヴィーン・・・」っていうバイブ音がするのです・・・。

そう、僕とのセックスに満足できない彼女は、ラブホにあったピンクローターを使ってオナニーをしていたんです。

僕は彼女に背を向けた状態で寝ていたんですが、それで目が覚めて、ゆっくりと振り返ると、別に恥ずかしがる様子もなくって僕の目を見て「これ、キモチイイかも。あっ・・・イ・・・イク・・・」ってイっちゃったんです。

AV女優のオナニーシーンのような、激しい感じではありません。でも確かに、彼女は僕の目の前でオナニーでイッたんです。

オモチャに負けたというのはかなりの衝撃でした。

この話は誰にもしたことはありません。
まぁ彼女は女友達に暴露しまくっていたと思いますが・・・。こんなことがあると、男としての自信を失って付き合えなくなりそうなものですが、何というか衝撃があまりにも大きすぎて、逆に彼女を受け入れてその後も半年くらいは付き合っていました。

別に、彼女も僕を嫌っていたわけではなかったですし、僕も本当に好きだったので。ただ、その後のセックスでも何度か「バックだと元カレもすぐイッてた」とか僕に話してくるんですよね。
「何なんだこの女は!」と思っていたんですが、後になって分かったのが、そのコはまだ元カレのことが好きだったみたいです。僕に隠れて、会ったりもしていたようです。

僕は女性経験が少なく、この彼女に出会うまでは7~8年付き合った彼女くらいしかセックスの経験がありませんでした。それで、いわゆる体の隅々まで開発された本当にエロい女と関係をもって、初めて本当のセックスの良さを教えてもらえた女性でもありました。

ちょっとキスしておっぱい触っただけで、もうマンコびしょびしょなんですよね・・・。そんな反応されたことなかったので、びっくりしました。そういう女性が相手だと、早漏にますます拍車がかかって持続時間が持たなくなるということも知ることが出来ました。

それでは、次に付き合った彼女Sのお話へ続きます。

付き合って半年後くらいに初めてバックから入れると・・・

次に彼女となったSは、小柄でちょっとぽっちゃり目のかわいいコでした。

生セックスが大好きなコで、最初のエッチからずっとコンドームを嫌がっていました。
僕は結婚も考えていたコだったので、まぁ避妊なしでも良いかとは思ったのですが、早漏に生セックスはきつすぎます・・・。

もう、挿入してからはまともにピストンなど出来ず、入れたらほぼ動かずにおっぱい触ったりキスしたりして、そのまま外だしというのがいつものパターンでした。

早漏にとって、体位をチェンジするというはとてもハードルが高いです。当時の僕も、ずっと正常位だけでセックスを繰り返していました。

しかし、それも一年もするとさすがに飽きてきたので、バックで突こうと思ったんです。それで、ズブズブッ・・・っとチンコを挿入すると

今まで見たこともないようなヨガり方をし始めました。

彼女S:「あっ・・・バック・・ダメェ・・・おかしくなっちゃう・・・!!」

大きな声でそう叫ぶと、腰をいやらしくくねらせ回してきました。あっという間に絶頂がきて慌ててチンコを抜き、お尻に射精。それで、顔を見ると、明らかに不満そうな顔・・・。

彼女は、実はバックが大好きだったんです。でも僕が早漏で出来ないと分かっていたから、自分からは後ろから入れてと言わなかったんですね。

僕は「今までずっと気を使わせていたんだ」とショックを受けました。もともとセックスに対しては淡白なところもあって、これがきっかけで段々とセックスレス状態になっていきました。

そのまま半年くらい経って、僕はある病気をして2週間くらい入院をしました。この頃には彼女と同棲をしていたのですが、すでに関係に亀裂が入り始めていて、何と一度もお見舞いにきませんでした。

「もう終わりなのかな」

そう思いながら家について、ドアを開けて部屋に入ると、とんでもない光景を目の当たりにします。

彼女と知らない男が一緒のベットで寝ている

本当、この時は「こんな昼ドラみたいなことが現実で起こるんだ」って何か変に頭が冷静だったことを覚えています。でも段々と、相手の男に対する怒りが込み上げてきて、ケンカになったのですが、男は僕に対して平謝りですし、何より彼女が向ける僕への目線が完全に過去の男へのそれだと気づき、すーっと脱力感に襲われてそのまま自分の荷物をまとめて、部屋を出ました。

その後のことは、良く覚えていません。

自分から体の関係を絶ったことが原因でセックスレスへ発展し、最終的には浮気をされて別れることになったわけですが、大きなきっかけとなったのはまたも自分の早漏が原因でした。

時は過ぎて30代半ば…早漏は良くなった?

男に寝取られるなんていう衝撃的な体験を経て、気づけば30代半ばまで歳を重ねていました。

失恋の傷も癒えて、結婚も無事にすることが出来ました。しかし、この年齢になっても改善していない問題がありました。

早漏は良くなるどころか酷くなる一方でした。

20代くらいの男性なんかは、早漏れしちゃっても「若いからしょうがないよねー💛」などと女の子からフォローしてもらえますし、「年を重ねれば段々と遅くなっていくだろう」とタカをくくっていませんか?

僕も、そうでした。今早漏なのは、若くて敏感な状態なだけだ。30代、40代と歳を取っていけば、早漏は自然と治るはずだ!そう、信じていました。

しかし、現実にはむしろ酷くなる始末。嫁にも、「もっとガマンして」と要求を受けます。

(嫁以外の若い女性とゴニョゴニョしたりするのも、年を取ってからの早漏はかなり恥ずかしいです。)

それで、少々お金をかけてでも、早漏克服するまでは頑張りぬこうと決めていました。
ただ、性器にスプレーをかけたり薬やサプリといったものに頼ることは抵抗がありましたし、何より嫁がそういう類のものを嫌うタイプなので、とても使う気にはなれません。

そもそも、問題や課題を克服するということは、外部のものに頼らず自分の力で乗り越えることです。

僕自身も、身体に害のない方法で何とか早漏を克服したいと思って、いろいろと調べていました。

その時に出会ったのが、当サイトでおすすめしている「スパーキー佐藤の早漏革命」という情報教材です。

公式ホームページはこちら⤵

結果から言うと、それまでせいぜい2~3分程度しか持たなかったのが、この教材を元に早漏克服トレーニングを続けたことで、今では10分前後まで射精コントロール出来るように変わることができました。

「スパーキー佐藤の早漏革命」で学んだ内容やポイントを下記の記事をまとめていますので、興味のある方はどうぞ。

体験談はこちら⤵

結果的にですが、早漏防止グッズや薬に頼ることなく自力でのトレーニングを選択して本当に良かったと思っています。
早漏は治るものではなく、コントロールするものだということが、今では良く分かります。

投稿日:2016年10月10日 更新日:

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