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セックスのお悩み

学生(年下男)と社会人(年上女)の恋愛で彼氏に必要な気遣いやテクニックなどまとめ

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年上の彼女と付き合う話は、芸能ニュースなんかを見ていても「10歳差のカップル!」などは珍しくもなくなってきましたが、これが男側が学生で女が社会人となると、色々な地雷がありますしやってはいけないNG行動もあります。

実は僕も、歳こそ同じだったのですが僕が学生で彼女が社会人という関係性で、ずっと付き合っていたことがあります。当時はとにかく「合コン」「酒」「ギャンブル」といった自堕落な生活を送っていて、毎日忙しく働いている彼女を気遣おうという心を持っていなかったです。

40手前になった今だから分かることですが、時間に余裕が持てる学生の方が社会人の彼女を支えてあげた方が、良好な関係を築くことが出来ます。

しかし、まだ学生なので相手がどんなことをして欲しいのか、何を求めているのか掴めていないと思います。そこで、社会人の年上彼女にやってあげたい気遣いやテクニックなどのお話をシェアします。

仕事のグチを聞いてあげる

社会人として働き始めると、アルバイトとはやはり違ったプレッシャーやストレスが溜まるものです。誰もが入社して数年も経つと自己処理が難しくなってきて、相談する相手もいないとなるとホルモンのバランスが崩れて「うつ病」などの病気にまで発展してしまうこともあります。

仕事でまいっている彼女にしてあげられる最大のフォローは、真剣に彼女のグチを聞いてあげることです。

ここで重要なのは、変に自分で考えたアドバイスを投げ返したり、相手の言うことを否定したり反論してはいけないというところです。

女性のグチというのは、男性のそれとは違い結論や解決策を求めて話しているのではなく、ただ単に誰かに話をすることでストレス発散を狙っているだけのことです。

「ムカつく上司がいる!」
「セクハラされた!」
「もう仕事辞めようかな・・・」
さて、こんなことを言われたときって、つい自分の意見を返してしまう男性は多いのではないでしょうか?

繰り返しますが、女性はアドバイスではなく共鳴共感を求めています。上司やセクハラの問題、退職するかどうかというのは、いくら彼氏だからといって介入すべき問題ではないです。彼女もそれを理解した上で話しているので、変に無理して解決しようとする必要はありません。

「それは大変だったね」と頭をポンポンしたり後ろからギュっと抱きしめたり、そういう包容力を求められている場面だと認識してください。

仕事帰りの彼女に夕食を用意してあげる

彼女が実家暮らしだとこういったフォローはあまり必要とされないと思いますが、アパート暮らしの彼女なら日々の自炊一つとっても大きな負担です。

仕事で嫌なことがあった。罵倒されて深く傷ついた・・・。傷心の彼女が帰宅してきてドアを開けると、すでに夕食の準備をした彼氏の姿があったら、飛び上がって喜んでくれること間違いありません。

もちろん、合い鍵も受け取っていて、半同棲のような関係性でなければ難しいサプライズですが、料理が苦手なら疲れて帰ってきた彼女にマッサージをしてあげたり、甘えん坊タイプなら膝マクラや耳掃除なども喜ばれるんじゃないでしょうか。

僕が学生の頃付き合っていた彼女は介護の仕事をしていて、病院内の人間関係によるストレスや介護中に受けるセクハラ(抱き起こすときなどにおっぱいやお尻を触られるんだそう)にとても疲弊していました。

働く時間も月に何回か夜勤もあって、生活のバランスが崩れてしまっていました。僕の部屋(※実家暮らしでした)に遊びに来てもほとんどの時間は寝ていて、起きてる時間はイチャイチャしたりセックスしているような感じでした。

しかし当時の僕は、仕事で悩み疲れている彼女がどんな状態なのか理解できなかったので、「俺にはカンケーねーよ。」的な態度で接していました。当時の彼女はさぞ辛かったと思います。

金銭面の依存はゼッタイにしてはいけない

最近では、社会人となっても奨学金の返済に苦しみ続けている方も多いと聞きます。金銭面で苦しいとつい、かかるデート代を彼女に頼ってしまうかもしれません。

ですが基本的に、ワリカンで清算していった方がお互いのためになります。

なぜなら一部のキャリアウーマンを除き、多くの女性はまだまだ男社会である日本では、お金を稼ぎづらいですし昇進もしづらいからです。風俗などで副業をやっていればある程度余裕があるかもしれませんが、多くの働く女性はやりくりに苦労しているのが現実です。

ちなみに、僕の昔の彼女も「介護の仕事だけの収入じゃどうしても生活が苦しい。週に1~2日だけ知り合いのスナックでアルバイトすることを許してほしい」と言ってきたことがあります。

(※さすがにこれは心配だったので、仕事終わりに僕が車で迎えに行くことを条件に彼女は働き始めました。)

それに学生だからとお金を負担してもらっていると、それが原因で溝が出来てしまうリスクも無視できません。例えば何かのケンカの拍子に「アタシはこんなにお金も出しているし尽くしているのに!」といった不満が爆発してしまうかもしれません。

人から受けた恩や利益をお返ししなければいけないという心理を「返報性の法則」と言いますが、男女の関係で「貸し借り」のような事実を作ってしまうことは、後に不協和音を響かせるきっかけになりかねません。

夜の性生活を充実させる

日々の仕事に疲れている彼女が大切にしているものの一つに、大好きな彼氏との愛のあるセックスがあるかと思います。

こちらとしても若さがあるので、何度ヤッてもヤリ足りないほど彼女を求めたくなってしまうと思います。
ただ、果たして彼女が満足できるセックスが出来ているでしょうか?

例えば、気を付けなければいけないのが早漏セックスです。「回数をこなしてくれれば気にしない」という女性もいますが、いつも2回戦以上を求められるのもなかなかプレッシャーですし、何より彼女の本音としても中身の薄いセックスを繰り返すより「濃い一発」を求めているんじゃないでしょうか。

関連記事➡もしかして彼女はセックスに不満があるかも!?エッチの時に彼女の言動に注目しよう

女性というのは、(男性もそうですが)射精のメカニズムについて無知なことは多いです。早漏も、ガマンが効かないのが悩みなのに「ワタシとのエッチを適当にすぐ終わらせるためにピュッと出すんだわ!」などと勘違いしている話は実際多いんです。

早漏で彼女を満足させられていないのなら、きちんと早漏を克服して彼女をイカせられるセックスを実現させなければいけません。

まとめ

この記事では、僕が学生の頃付き合っていた彼女を思い出しつつ、「当時の僕がやるべきだったこと」をピックアップしてまとめてみました。いかがだったでしょうか。

付き合っていればどんな環境であれ、相手のことをフォローしたり気遣ってあげるのは当然のことなんですが、学生と社会人ということなら、ある程度学生側が引っ張っていくリード力が求められるように思います。

年下だからこそ甘えたい気持ちもあると思いますが、いつも甘えてばかりいると相手の負担になるばかりでフェアじゃありません。

学生時代に頑張って彼女を支え続けていれば、今度は自分が社会に出たときにサポートをしてもらえるでしょう。そんな風に、お互いに足りないものを補いながら関係を築いていけたら言うことありませんね。

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