最高記録は挿入後すぐに射精!20年以上も早漏に悩まされた管理人が、鬼のように「パンパンパンパン!」とピストン運動が出来るようになるまで更新を続けるブログです。セックスに自信がない、風俗でしか楽しめない!そんな漢の悩み解消に役立つ実体験レビューを提供しています。

鬼パン

早漏と浮気

彼女の浮気のボーダーラインは明確にしておく

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「どうも最近、彼女の態度や行動がアヤしい・・・」

彼女と長く付き合っていると、時にはそんな変化に気づくこともありますよね。
管理人も、浮気をされたことも自分がしたこともありますが、基本的に女性の場合、表に変化が表れている時点で二人の関係は黄色信号あるいは赤信号に変わろうとしている、危険な状態だと考えた方が良いです。

ですので、「ここまでが浮気のボーダーライン!」というところをビシッと相手に伝えておきましょう。心も身体も満足感を与えてこそ、良好な関係を継続させることができます。

女性は心の浮気をする

彼女の浮気ボーダーラインとして、

  • セックス
  • キス
  • 手をつなぐ

ここだけは死守すべきラインでしょう。自分以外の異性とこれらの行為をしているなら、浮気・二股と判断するのが自然です。

ただ、彼女に疑惑の目を向けることも大切ですが、彼女の目に自分がどのように映っているのかも見直す時期に来ているのかもしれません。

女性が浮気をする動機やきっかけは様々ですが、性欲の解消を目的とする男性と違い、女性は精神的な支えや恋愛感情を持つ浮気が大半だと思います。

参考サイト➡https://woman.mynavi.jp/article/160325-7/

参考サイトの記事には、女性が浮気をした動機やきっかけについてのアンケート結果が掲載されています。これを見ると、自発的に浮気相手を探そうとアクションを起こすパターンは少なく、職場の上司や同僚、友人と悩み相談をしていく内に・・・という感じで、初めは浮気をするつもりはなかったけどいつの間にか恋愛関係となったケースが多いです。

僕は男性ですが、このアンケート結果には納得です。僕の場合、浮気をしたのは前の嫁と結婚をした後で、職場の同期の女のコ(※以下、Pちゃん)が相手でした。

結婚前から、割と激しい言い争いが絶えない関係でしたが、結婚してから初めて一緒に生活を共にして、これまで見えていなかったお互いの嫌な面ばかりが目について、喧嘩の数はますます増えていきました。

そんな時に、同期のPちゃんは僕に良く話しかけるようになっていました。彼女自身も付き合っている彼氏との仲がギクシャクしていたらしく、仕事終わりにお互いの話を僕の車の中で話したりしていました。

僕はなかなか自分の感情を表に出したり本音を話すのが苦手な性格なのですが、Pちゃんと話すうちに徐々に心を開くようになりました。冷え切った夫婦生活を続けることに疲れ切っていた僕は、いつの間にかPちゃんの胸の中で泣きながら慰めてもらう毎日を送っていました。

Pちゃんもまた、自分に振り向いてくれない彼氏との溝に寂しさを感じていたんでしょう。お互いに傷を舐めあっている内に、少しずつキスやおっぱいを触ったりなどの行為もするようになっていました。

ただ、僕は変なところで「最後の一線だけは超えちゃいけない」と変なこだわりを持っていたので、結局はセックスまではいかなかったです。しかし、結局前の嫁とは関係の修復ができず、半年で離婚することになりました。

ちゃんとセックスで満足させていますか?

今回の記事の執筆にあたり、たくさんのカップルの浮気や夫婦の不倫を題材とした記事を読み漁りました。

そういった記事に書かれていることの多くは、「言葉や態度でしっかり愛情を伝えましょう」「相手の話を聞いてコミュニケーションをとりましょう」といった意見です。もちろん、それは大切だとは思いますが、もっと大切な部分をおざなりにしてはいないでしょうか。

男女間の最大のコミュニケーションといえば、セックスです。

実は、僕は過去ヒドイ早漏でした。離婚した嫁とも、その後付き合った女性とも相手を満足させられるセックスが出来ておらず、それが原因で不仲を引き起こしたり相手に浮気されるといった目に何度もあってきました。

20代の若い男性は、まだこういったことに対してなかなかピンとこないかもしれません。僕自身も、20代のころは相手を満足させたいとか悦ばせたいということよりも、いかに自分が気持ちよくなれるかどうかに重きをおいていました。

しかし、30代に入って付き合う女性もそれなりの年齢になってきたときに、若いころと明らかに違うのが女性の性欲やセックステクニックです。すべての女性に当てはまるわけではありませんが、女性は男性と違って年を取るごとに性欲が増し、積極的になっていきます。

そういった女性とセックスしたときに、数分しか持たないようなあまりにもお粗末な早漏セックスをしているようでは、いくら彼女に「浮気はダメ!」ときつく叱ったとしても、腹の底では聞いちゃいないでしょう。

まとめ

浮気のボーダーラインを決めるということは、二人の間にルールを決めるということです。ルール決めは、一見大切なことのように感じますが、ルールを守ることに囚われていると本質を見失ってしまうこともあります。

浮気の問題でいえば、もちろん禁止にすることは当然として、大切なのはもう一度自分へ振り向かせることではないでしょうか。

しかし、ほとんどの男性は外国人のように言葉で愛情を伝えるのが苦手でしょうし、行動やしぐさで伝えるのも難しいでしょう。

どんな男でもやる気を出せるのがセックスです。自分も気持ち良くなれますし、パートナーも満足させることで円満な関係を築くことができます。セックスでちゃんと愛情を確かめ合っていれば、大抵のことはうまくいくものです。

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