最高記録は挿入後すぐに射精!20年以上も早漏に悩まされた管理人が、鬼のように「パンパンパンパン!」とピストン運動が出来るようになるまで更新を続けるブログです。セックスに自信がない、風俗でしか楽しめない!そんな漢の悩み解消に役立つ実体験レビューを提供しています。

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セックスのお悩み

前戯だけで満足する彼女はいない!早漏を気にして挿入を避けていると危険な理由について

投稿日:2017年4月28日 更新日:

早漏を気にするがあまり、カチカチに勃起したペニスをぶち込みたい気持ちで一杯になっているにも関わらず、つい前戯だけでセックスを終える男性もいるようです。

かくいう私も、昔は重度の早漏症だったのでその気持ちが分かります。

昔、実際に付き合っていた彼女とラブホテルに入っても「本当に好きなコとはなかなかエッチ出来ないんだよね」などと言い訳をしつつ、アダルトグッズなどで愛撫だけのエッチを繰り返していたこともあります。

丁寧な愛撫をしていれば、彼女も愛情を感じるでしょうから悪印象は抱かないでしょう。
しかし、好きな人と繋がる幸せや一体感を感じるセックスをしたいと思うのは、女性として当然の欲求です。

当時の僕は、結局一か月くらい挿入なしのセックスをしている期間をおきましたが、正直この期間が長くなるほど彼女の不信感や不安が広がるばかりです。

女性はセックスで一体感を感じたい生き物

身体の構造上、男性は睾丸に溜まった精液を射精させることで快感を得ます。
なので、乱暴な言いかたをすれば、男性は不特定多数の女性とセックスすることが出来ます。

しかし、女性の身体はそう単純なものではなく、セックスにおいては挿入時の一体感を感じることで、愛情や快感を得る生き物です。

ですから、いくら早漏がコンプレックスだからといって、挿入なしのセックスが続けば、相手の女性はいつまでもあなたからの愛情を実感できないまま交際を続けることになります。

ある意味では、セックスレスに近い状況が続いてしまうことになりますから、女性は不安になればなるほど気持ちが揺らぎ、その不安を打ち消す為に他の男性へ目がいく可能性も否定できません。

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相手にも同じように気持ち良くなってもらいたいのが女性のホンネ

相手が性欲解消を目的としたセフレとのセックスならまた違うのかもしれませんが、多くの女性は自分の膣の中で勢いよく射精して気持ち良くなってもらいたい願望があります。

セックスは、お互いに高めあって気持ち良くなっていく共同作業です。
なのに、自分一人だけ快感を得て彼氏は溜まったままで終わるセックスに、不満や戸惑いを感じるのは当然の反応です。

おあずけをくらって苦痛を感じるのは女性も一緒

女性は男性のように溜まる生き物ではありませんが、盛り上がって高まった時におあずけをくらえば、男性と同様に消化不良となってストレスを感じます。

僕も過去に付き合っていた彼女が、早漏セックスばかりを繰り返していたことから欲求不満になってしまい、僕が寝ているときにオナニーをして発散していたことがあります。
女性だって、不完全燃焼のまま終わるのは苦痛だということですね。

自分に魅力がない!?膣に挿入しても気持ち良くないの!?相手の不安は募るばかり

挿入なしのセックスをしているパートナーの過去の性体験の中で、それなりに持続時間が長いセックス経験があったとすると、その女性は「なんでこの人は挿れてくれないんだろう?」と疑問は募るばかりです。

疑問はやがて不満に変わり、不満は更に不安へと変わっていきます。

「〇〇クンは、私とはエッチしたくないのかな?」

「ひょっとして、オンナとしての魅力が足りないのかも…」

過去にセックスをしているのに、後から前戯だけのエッチを繰り返している場合、「ひょっとして、私の膣がゆるくて気持ち良くない?」などと悩み、膣の締まりを良くするトレーニングを始めてしまうかもしれません。

まずは挿入することをゴールとしてみましょう

昔の僕も、「このままじゃいけない!素直に挿れたいって言おう!」と思い立ち、ある夜のラブホテルで彼女に伝えました。

結果としては、ものの数分で出してしまうという情けない結果に終わってしまいました・・・。

でも、その時のエッチをきっかけに、その後はきちんと挿入をして、彼女の膣の中で射精するセックスが出来るようになりました。
やっぱり、後で自分の手で抜くよりも、膣の中で射精する方が気持ち良いという当たり前のことに気付いたんですね。

ただ、結末としては、僕の早漏に不満を持った彼女は、他に男を作ってしまったのですが(泣)。

挿入を避けるほどの早漏コンプレックスを持つ男性の場合、かなり持続時間は短いでしょう。
もしかすると、過去に早漏を指摘されたことがトラウマとなって、セックスに恐怖心を抱いているかもしれません。

しかし、そのままセックスを避けてばかりいると、早漏は酷くなる一方です。

早漏を改善するには、前戯で女性を感じさせるテクニックを身につけることも重要ですが、回数をこなしてセックスに慣れていくことも重要なポイントです。

いきなり、AV男優のような激しいピストンをする必要はありません
まずは、ペニスを亀頭からサオの根元まで、ズブズブ…と挿入するところまでをゴールとしましょう。

動かずにじっとしていると、相手の女性も「?」と疑問を感じると思いますので、「〇〇の中が気持ち良すぎて動けない」などと言っておけば良いと思います。

最初のうちは、ほとんどピストン運動が出来ずにイッてしまうかと思いますが、何度もセックスを重ねることによって、持続時間は確実に伸ばすことが出来ます

まとめ

「ずっと独り身で性欲処理は適当で良い」のなら早漏でも問題は起こりません。
しかし、将来的に結婚して幸せな家庭を築きたい願望があるなら、早漏はいつかは向き合わなければならない深刻な問題です。

「そんな大げさな」と思われますか?そう思った男性は、女性の本音を知らなさすぎますし、危機感が足りていません。

ネット上の掲示板や「Yahoo!知恵袋」「教えて!goo」などのお悩み系サイトで早漏について調べてみると、早漏について思い悩んでいるのは男性よりも女性が遥かに多いことに気づくでしょう。

僕の昔の彼女のように、彼氏が早漏だからと言ってすぐに浮気するとは限りませんし、早漏の欠点をカバー出来るくらいの魅力ある男性であれば、問題は起こらないかもしれません。

しかし、せっかく男として生まれたからには、やはり自分のペニスでオンナを征服したいですよね。
これは、どんな男性にもある欲求だと思います。

特に、挿入を迷っている状態の彼女がいる今ならば、早漏を克服出来るチャンスです。
きちんと正しい早漏対策ノウハウと知識でトレーニングしていけば、いずれ自分の勃起したペニスで「パンッ!パンッ!パンッ!」と彼女に突くことが出来るようになります。

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万が一彼女と別れてしまったら、相手を欲求不満にさせる早漏ペニスのまま人生を送ることになってしまうでしょう。

変わるチャンスは、今だと私は思います。

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私も重度の早漏でしたが、この教材の教えの通りに実践した結果、妻との性生活が充実しました。

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